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しばんちろぐ (序章&外伝)

基本は、2003年5月から、2004年1月頃の、昔のホムペから復元した日記。

日記@2004/03/04 驚きの「ロイヤル英文法」 

しばんちろぐ(無印)の、一番最初の記事をコピペしてあります】

 

久々の更新です。
3/2は幼稚園のお別れ会のかくし芸ダンスを踊りきったところで力尽きました。
PC封じに英語も封じました。
先週末もPC封じはしたけれど、半端だった。
少し具合がよくなるとまたネットサーフィンに入ってしまって、すっきり治らず。
そこでおとといは英語ごと封じて、昨日も夜みんなが寝るまではPCも英語も封じていました。


今日は、先週近所の書店に注文していた「(徹底例解)ロイヤル英文法」が届いたので取りに行った。
付属の問題集はもう少し早く手に入れていたが、「本編(徹底例解のこと)と一緒に使うとさらに効果的」と問題集の説明にあったので、
セットで使うことを決めた。
まずは見て驚いた。
厚さ的に、こりゃあ辞書だ。
帯に書かれたレビューもすごい。
昨年夏のYahoo掲示板、それも低く見積もっても700超えの方向けのスレで話題になっていただけある。

さあ~~て、どう料理するか?(といってもしばは料理はめちゃくちゃヘタ)
そろえた以上、レビューを書かないと投資した意味がない。
「徹底例解」を出先に持ち歩いて、読書感覚で読む方法もある。
薄くて持ち運びに便利な問題集をいつも携帯して細切れ時間に解き、家、図書館、喫茶店、ネットカフェなど
じっとできる場所で間違った箇所を「徹底例解」で調べなおすのもひとつ。
TOEICとの兼ね合いも重要。
1月受験して2月以降体調を崩したので、今後は冬に試験(英検もかな?)を入れるのは厳しくなりそう。
でもTOEICは何とか年2回は入れたい気もする。

「感動する英語!」も捨てがたい。
が、こちらは独学用というより英語学習サークルの普段用教材候補の素材集だ。
私が担当させてもらえたらの話だが。
日頃日本語での仕事や家庭などで、つい押し込めがちな感情を英語の朗読(感情入れてだぞ)や暗誦を通して少し解放することで、
勇気や希望が湧いてくるようなプログラムをやりたいのだ。
「大学のゼミやESSドラマセクションで演じてきた戯曲の表現が、10年英語にふれなかった時を超えて、多少足りとも頭に残っている」
が推進理由だ。

半端にならないように、どちらも丁寧にこなしたいものだ。

 

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☆しばんちろぐ(序章)@はてなブログは、ここまでで締めます。

拝読ありがとうございました。

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